U-19日本代表コートジボアール戦
U-19日本代表は昨日モーリス・レベロトーナメントの初戦を戦い、U-21コートジボアール代表と3-3で引き分けました。メンバーは、GK:小川煌、DF:久保遥夢、永井大義、MF:松本果成、神田泰斗、小林志紋[キャプテン]、中積為、荒木仁翔、木寺優直、FW:大西利都、浅田大翔。SoccerKingの記事とゲキサカの記事によると、序盤は日本のペースだったものの、前半20分にCKを直接決められて先制点を許すと、後半2分にはミドルシュートを決められリードを広げられました。しかし後半16分に途中出場のマギージェラニー蓮のパスを浅田が決めて反撃の狼煙を上げ、その2分後にも細かいパス交換から浅田が決めて追いつきました。後半30分に再びリードされましたが、36分にマギーが同点弾をゲット。その後は神田が2枚目のイエローで退場となったものの守り切って、引き分けに持ち込みました。
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