キム・ジュソン獲得へ
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
【GK】岩崎(相模原)、名和(C大阪)、石田(広島) 【FP】柘植、樋口、木村(埼玉)、秋本、藤﨑、伊勢(浦和)、 髙橋、鈴木(日体大SMG横浜)、松永、眞城(東京V)、 板村(フェイエノールト)、横山(新潟)、新井(C大阪)、 栗本(筑波大)、古田、牧口(C大阪U-18)、原、榊(JFA福島)、 本多(十文字高)、津田(仙台ユース)このメンバーは7/30からトレーニングを開始して8/2にU-19タイ女子代表とトレーニングマッチを行い、8/6からグアム、マレーシア、イランと戦います。
| 固定リンク
| 固定リンク
【GK】小林(FC東京)、内山(新潟) 【DF】稲垣(明治大)、池田(筑波大)、尾崎(早稲田大)、関富(桐蔭横浜大)、 土屋(川崎F)、本多(湘南)、岡部(東洋大)、松本(鹿島) 【MF】古谷(東京国際大)、原(札幌)、永野(鳥取)、杉浦(名古屋)、 山本(東京V)、安藤(宮崎)、矢田(筑波大)、嶋本(清水)、 川合(磐田)、新川(鳥栖U-18) 【FW】ンワディケ(桐蔭横浜大)、安野(仙台)、井上(広島)このU-22日本代表は、昨年のパリ五輪を率いた大岩監督が2028年のロサンゼルス五輪を目指してスタートするグループになるとのこと。U-20ワールドカップを戦う船越監督のU-20日本代表とは別チームとして、9月上旬のU23アジアカップ予選に向けて準備を進めることになる模様です。
| 固定リンク
| 固定リンク
大迫 塩谷 荒木 佐々木 (→新井直78分) 田中聡 川辺 (→中島71分) 中野 東(→前田90+2分) ジャーメイン 中村 (→ジェルマン90+2分) 木下(→加藤71分) SUB:田中雄、マルコス・ジュニオール、菅、越道対する新潟は、GK:藤田、DF:植村、舞行龍、千葉、堀米(→舩木71分)、MF:新井泰(→星59分)、白井、笠井(→島村59分→髙木90+8分)、長谷川、奥村(→矢村84分)、FW:小野(→橋本71分)、と言うメンバーでした。先制点は前半2分。ジャーメインのミドルシュートはDFに当たりましたが、詰めていた東が流し込みました。その後も広島は高い位置からのプレスで押し込み、6分には田中聡のクロスをジャーメインがジャンピングボレーで狙いましたが枠外。10分には中野のパスからジャーメインがシュートしましたが枠外に外れ、続いて中村のスルーパスから木下のシュートはGKがセーブ。14分にはCKに中野が合わせましたがバーに弾かれ、こぼれを荒木が狙いましたが枠外に外れます。新潟も前半22分の奥村のシュートからペースを握り、28分には白井がシュートを放ちましたが枠外に外れ、31分の奥村のシュートも右に外れます。パスワークでプレスを回避して広島ゴールに迫る新潟。42分には笠井がドリブルからシュートしましたが大迫がセーブします。前半の前半は広島、後半は新潟のペースながらスコアは広島の1点リードでハーフタイムを迎えました。 両者ともメンバー交代無しで迎えた後半の最初にチャンスを作ったのは広島。3分に東のスルーパスで左のポケットをとった中村のクロスをジャーメインが折り返すと、中野のシュートはGKに弾かれたもののこぼれ球に反応した木下が押し込んで、リードを2点に広げました。 この直後には新潟が反撃して、6分には長谷川と小野がシュートを放ちます。しかし広島はハイプレスでペースを渡さず、11分には川辺がシュートしましたがGKがセーブ。14分には東のFKにジャーメインが合わせましたが枠外に外れ、17分には中野が突破しましたがDFにクリアされます。飲水タイム後にも広島が主導権を握り、27分にはCKから荒木がシュートしましたが枠外。31分には加藤がシュートしましたがGKに防がれます。その後も広島は新井や中島がチャンスを作りますが追加点は奪えず、新潟も攻め込みますが広島守備陣がゴールに鍵をかけます。後半アディショナルタイムには島村が脳震盪の疑いで倒れていたため10分以上のアディショナルタイムがありましたがスコアは動かず、広島2点リードのままで試合終了となりました。 試合開始早々に先制点を奪った広島は、その後もハイプレスが機能して追加点を狙いに行きましたが、しかしその後は新潟のパスワークとサイドからの仕掛けに苦戦しました。守備陣の身体を張った守備で得点は許さなかったものの、いつ追いつかれても不思議ではない展開でした。それが再び広島ペースになったのは後半から。特に後半3分の追加点のシーンは中村、ジャーメイン、木下の前線の3人に中野が絡んで生み出したゴールで、広島らしい攻撃だったと言えます。広島のサッカー、と言えば勇気を持って前から当たりに行くのが生命線。後半立ち上がりからそれを思いだし、選手交代があっても変わらずアグレッシブな姿勢をキープできたことが勝利の要因だった、と言えるのではないでしょうか。
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
13A ○1-0 広島 【新】シルヴェイラ 14H ●2-3 FC東京 【新】笠井、ダニーロ・ゴメス、【F】マルセロ・ヒアン2、小泉 16H △1-1 浦和 【新】長谷川、【浦】長倉 17A ●1-2 岡山 【新】長谷川、【岡】江坂、一美 YLC3 ●0-2 東京V 【V】木村、川﨑 18H ○2-1 湘南 【新】谷口、小見、【湘】ルイス・フェリッピ 19A ●0-3 名古屋 【名】和泉、菊地、山岸 天2 ○1-0 福山 【新】笠井 20H ○1-0 横浜FM 【新】ダニーロ・ゴメス 21A ●2-3 福岡 【新】稲村、谷口、【福】紺野、碓井、北島 15A ●1-3 川崎F 【新】奥村、【川】脇坂、神田、大関 22H ●0-4 町田 【町】西村、相馬2、藤尾 23A ●1-2 京都 【新】ダニーロ・ゴメス、【京】マルコ・トゥーリオ2 天3 ●1-2 東洋大 【新】橋本、【洋】村上、湯之前前節は立ち上がりから積極的な攻撃でチャンスを作り、前半29分に先制点を奪いました。しかし前半のうちに逆転を許すと、終盤の反撃も及ばずリーグ戦の連敗を4に伸ばしています。磐田から植村、柏から島村と白井、C大阪から舩木を獲得するなど戦力整備は進めているものの、チームにフィットするかどうかは未知数。ただ、広島戦は新潟がJ1に復帰した2023年以来3勝2分けと負けていないだけに、相性の良さに自信を持って戦いを挑んでくるのではないでしょうか。
大迫 塩谷 荒木 佐々木 川辺 田中聡 中野 中村 ジャーメイン 加藤 木下 SUB:チョン、新井、菅、中島、東、越道、前田、マルコス・ジュニオール、ジェルマン藤枝戦では後半から田中聡が前からボールを奪いに行ってリズムを作ったことから見ても、アグレッシブな姿勢が広島サッカーの生命線であるのは間違いないところ。明日も酷暑の中での試合となりますが、誰が出ることになっても立ち上がりから全力で戦って、7月ラウンドを勝利で締めくくって欲しいと思います。
| 固定リンク
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 固定リンク
チョン 塩谷 中野 佐々木 中島 東 (→田中聡HT) 新井 菅(→中村HT) 前田 加藤(→仙波74分) (→越道85分) ジェルマン(→木下65分) SUB:田中雄、荒木、マルコス・ジュニオール、ジャーメイン対する藤枝は、GK:北村、DF:中川創、楠本(→森71分)、久富、MF:世瀬(→梶川71分)、浅倉(→松木81分)、岡澤、シマブク、川上、金子(→芹生71分)、中川風(→榊原58分)、と言うメンバーでした。先にペースを掴んだのは藤枝で、3分には浅倉がミドル。5分には中川風がシュートしましたがDFがブロックします。そして前半15分、パスミスを奪われショートカウンターから左サイドを崩され、ペナルティエリア内から浅倉に決められて先制点を許してしまいました。
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
13H ●0-2 水戸 【水】渡邉、山本 14A ●1-2 仙台 【藤】中川風、【仙】高田、荒木 15A ●0-1 磐田 【磐】ペイショット 16H ●0-1 大宮 【宮】ファビアン・ゴンザレス 17A △0-0 山口 18H ○2-1 山形 【藤】朝倉、杉田、【形】髙橋 天2 ○2-0 下関 【藤】センゴール2 19A ○1-0 富山 【藤】河上 20H ●1-3 札幌 【藤】芹生、【札】青木、白井、原 21H △0-0 今治 22A ○2-0 徳島 【藤】岡澤、久富 23H △1-1 仙台 【藤】朝倉、【仙】郷家今季最多の観客を集めて行われた前節仙台戦は、前半31分にショートカウンターから先制点を奪いましたが、後半開始早々に同点に追いつかれると、その後は一進一退で勝ち点1ずつを分け合っています。2015年には、当時J1だった清水に勝った経験を持つ藤枝。この試合が終われば8/2まで試合がないだけに、全力を挙げて2度目の「ジャイアントキリング」を狙ってくるに違いありません。
チョン 塩谷 山﨑 佐々木 中島 東 中野 新井 ジェルマン 加藤 木下 SUB:田中雄、菅、茶島、仙波、越道、小原、前田、井上愛、小林一発勝負の天皇杯は絶対に負けられない戦い。誰が出場することになっても広島らしいアグレッシブなサッカーを展開して、勝って帰ってきて欲しいと思います。
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
| 固定リンク
大迫 塩谷 荒木 佐々木(→東71分) 川辺 中島(→田中聡HT) 中野 新井(→前田82分) ジェルマン 中村 (→木下HT) ジャーメイン(→加藤54分) SUB:チョン、山﨑、田中聡、菅、東、越道対する岡山は、GK:ブローダーセン、DF:立田、田上、工藤、MF:柳(→本山54分)、藤田、神谷(→竹内86分)、佐藤、FW:木村(→ポポ54分)、ルカオ(→岩渕71分)、江坂(→末吉86分)、と言うメンバーでした。最初のチャンスは広島で、前半9分にCKからジェルマンのシュートはブロックされ、中野のシュートは枠外に外れます。また15分にはジャーメインのパスで中村が抜け出してシュートしましたがGKにキャッチされます。続いて18分には新井のFKが枠を捉えていましたがGKが反応。19分の中島のシュートも枠外に外れます。前半の前半は広島がペースを握っていましたが、岡山も23分にカウンターから佐藤がシュートするとその後は押し返します。31分にはルカオの突破から江坂に決定的なシュートを打たれましたが枠外。36分には岡山のカウンターを受けましたが塩谷がストップし、43分には木村にシュートされましたが大迫がキャッチ。また45+2分にはルカオにシュートを打たれましたが大迫が胸で受け止めます。逆に広島はアディショナルタイムにジャーメインがシュートしましましたが枠外に外れ、0-0のまま前半を終了しました。
| 固定リンク
| 固定リンク
10A ○1-0 広島 【岡】佐藤 11H ●1-2 鹿島 【岡】佐藤、【鹿】チャヴリッチ、ターレス・ブレーネル 12A △1-1 福岡 【岡】ルカオ、【福】安藤 13H ●0-1 東京V 【V】綱島 14A ●0-2 神戸 【神】宮代、井手口 15A △0-0 名古屋 16A ●0-2 柏 【柏】細谷、ジエゴ 17H ○2-1 新潟 【岡】江坂、一美、【新】長谷川 18H △2-2 町田 【岡】一美、木村、【町】相馬、デューク 19A △1-1 湘南 【岡】佐藤、【湘】ルイス・フェリッピ 20H ●0-1 福岡 【福】安藤 21A ○1-0 横浜FM 【岡】ルカオ 22A ○2-1 鹿島 【岡】江坂、神谷、【鹿】鈴木前節は立ち上がりから鹿島の攻勢を受けて前半のうちに先制点を奪われましたが、後半から反撃して15分までに2点を取って逆転すると、その後もゲームを落ち着かせつつ1点差を守って逃げ切っています。一時は「J1の壁」にぶつかったように見えた岡山でしたが、その壁を乗り越えて堂々と首位を撃破した実力は本物、と言って良いでしょう。明日は2度目の「中国ダービー」も勝利しようと、十分な広島対策を練って迎え撃とうとしているのではないでしょうか。
大迫 塩谷 荒木 佐々木 川辺 東 中野 新井 中村 加藤 ジャーメイン SUB:チョン、山﨑、菅、中島、松本、越道、前田、ジェルマン、木下明日の試合が終われば来週はリーグ戦はお休みで、次は7/16の天皇杯3回戦となります。明日も厳しい試合となるのは間違いないところですが、チーム全員でアグレッシブなサッカーを表現して、勝ち点3を持ち帰って欲しいと思います。
| 固定リンク
【GK】早川(鹿島)、大迫(広島)、ピサノ(名古屋) 【DF】長友(FC東京)、植田(鹿島)、荒木(広島)、古賀(柏)、 安藤(福岡)、綱島(東京V) 【MF/FW】 稲垣(名古屋)、ジャーメイン、川辺、中村(広島)、 西村、相馬、望月(町田)、宮代(神戸)、 垣田、久保、細谷(柏)、川﨑(京都)、宇野(清水)、 山田、大関(川崎F)、佐藤(岡山)、俵積田(FC東京)今回はインターナショナルAマッチデーではないため「海外組」の招集はなく、Jリーグ所属の選手のみ。中村草太選手ら12人が初招集となっています。中国のメディアは「Cチームを送るのか!」とお怒りの様子ですが、前回の2022年大会に続く連覇を達成して、国内組の質の高さを示してきて欲しいと思います。
| 固定リンク
| 固定リンク
大迫 塩谷 荒木 佐々木翔 (→ジェルマン75分) 川辺 中島(→東68分) 中野 新井直(→菅78分) 中村 加藤(→前田68分) ジャーメイン(→木下78分) SUB:チョン、山﨑、松本、越道。対する神戸は、GK:前川、DF:鍬先、、山川、マテウス・トゥーレル、永戸、MF:扇原(→岩波83分)、エリキ(→山内78分)、井手口、汰木(→広瀬61分)、FW:宮代(→酒井83分)、佐々木大、と言うメンバーでした。立ち上がりは広島がペースを握り、前半9分には新井直がシュートを放ちましたがGKがキャッチ。10分には塩谷のロングフィードで抜け出した加藤がペナルティエリア内から狙いましたが枠外に外れます。また14分には新井直の抜け出しからジャーメインのパスを中村が狙いましたが惜しくも枠を外れ、その1分後にも新井直のシュートがGKに弾かれ、こぼれを狙った中島のシュートもクリアされます。ずっと押し込んでいた広島でしたが、しかし28分にカウンターから汰木にシュートを打たれるとその後は神戸が押し返し、32分には宮代に危ういシュートを打たれましたが大迫がセーブ。38分にはエリキの横パスを川辺がクリアし、その直後のロングスローに佐々木大が当てましたが大迫がキャッチします。前半アディショナルタイムにも塩谷、井手口がそれぞれシュートを放ちましたがゴールは生まれず、スコアレスのままハーフタイムを迎えました。
| 固定リンク
| 固定リンク
FFSC ●0-2 広島 【広】アルスラン、荒木 1H △0-0 浦和 2A △2-2 名古屋 【神】大迫2、【名】徳元、稲垣 3H △1-1 京都 【神】佐々木、【京】マルコ・トゥーリオ 4H ●0-1 福岡 【福】OG 6A ○2-1 湘南 【神】エリキ2、【湘】ルキアン 7A ●0-1 鹿島 【鹿】レオ・セアラ 8A ○1-0 横浜FC 【神】エリキ 9H ●0-1 新潟 【新】長谷川 10A ○1-0 東京V 【神】汰木 12H ○2-1 川崎F 【神】佐々木、マテウス・トゥーレル、【川】マルシーニョ 11H ○1-0 町田 【神】OG 14H ○2-0 岡山 【神】宮代、井手口 15H ●1-3 C大阪 【神】宮代、【C】上門、柴山、ラファエル・ハットン 16A ●0-1 FC東京 【東】マルセロ・ヒアン 17H ○3-2 G大阪 【神】大迫2、エリキ、【G】倉田、黒川 13A ○2-1 横浜FM 【神】エリキ、大迫、【FM】喜田 18A ●2-3 清水 【神】宮代2、【清】北川、髙木2 19A ○3-1 柏 【神】マテウス・トゥーレル、扇原、佐々木、【柏】原田 天2 ○4-1 高知 【神】OG2、エリキ、広瀬、【高】三好 20H ○2-1 名古屋 【神】OG、宮代、【名】原 21A ○2-1 川崎F 【神】宮代2、【川】脇坂 22A △0-0 福岡好調同士の対決となった前節は両者ともにチャンスを作りながらも守備がはね返す、と言う展開で終盤まで行き、後半アディショナルタイムには福岡がゴールネットを揺らしたもののVARによって取り消されてスコアレスドローに終わっています。首位との勝ち点差が4の神戸にとって、明日の試合は勝てば鹿島との差を詰める大きなチャンス。ホームの利を生かして勝利しようと、万全の準備をしているに違いありません。
大迫 中野 荒木 佐々木翔 川辺 中島 新井 東 中村 加藤 ジャーメイン SUB:チョン、山﨑、越道、菅、松本、小原、前田、ジェルマン、木下今朝の中国新聞によると左太ももの怪我で5月から欠場していた田中聡が全体練習に復帰したとのこと。まだ部分的な合流のためいきなりの試合出場は無さそうですが、状態が戻ってくればボランチのポジション争いが激しくなるのは間違いありません。酷暑の中での連戦となりますが、出場する選手たちには広島らしい積極的なサッカーを展開して、勝利して戻ってきて欲しいと思います。
| 固定リンク