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2020/08/26

紫熊倶楽部9月号

遅くなりましたが、紫熊倶楽部9月号(Vol. 271)を紹介します。今回の特集は広島ユース。最初の記事では「広島ユースは サンフレッチェ広島の宝物だ」と題して、ユースの歴史を振り返っています。またスペシャルインタビューは川辺選手。「新8番は、広島ユースで創られた」と言うタイトルで、ユース時代の川辺を振り返りつつ、「新8番」への期待を綴っています。続く記事ではユース出身ルーキーの2人(鮎川、土肥)が語り合っています。またモノクロページではユースの高田哲也監督が、緊急事態宣言下のユースの様子や「打倒・広島ユース」を掲げてきた湘南や名古屋時代、そして広島ユース監督に就任してからの思いについて語っています。
 「READERS AREA」を挟んで後ろのカラーページでは、森崎和幸C.R.M.が「心の故郷」としての広島ユースを語っています。続く「掛本智子のFACE TO FACE」では荒木選手が、「僕の好きな○○」では茶島選手が取り上げられています。「MATCH REPORT」は大分戦、鳥栖戦、C大阪戦、G大阪戦、横浜FC戦。「サンフレッチェレディース/SPL∞ASHに懸けた青春」では、試合会場で出演できなくなっている彼女たちの声を聞いています。そして最後は「SIGMA CALENDER」と「紫熊短信」となっています。
 サンフレッチェオフィシャルマガジン「紫熊倶楽部」は税別360円。ホームゲーム会場と広島県内の大手書店等でご購入下さい。また通販はe-VPOINTからどうぞ。

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