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2020/08/28

広島市が260億円支出

中国新聞によると、中央公園広場へのサッカースタジアム建設計画に関して、広島市が2021〜24年度の本体工事費など約260億円を「債務負担行為」として設定することが分かった、とのことです。広島市はスタジアムの建設は設計と施工を一括して民間に発注する「デザイン・ビルド」を採用する事にしており、今年度中に事業者を決める方針だとのこと。この債務負担行為により将来の予算支出が約束されることになり、スタジアムの建設を本格的に始める環境が整うことになる、とのことです。

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