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2020/07/29

ASSIST 2020年夏号

先日発売された「ASSIST」2020年夏号を紹介します。特集は「ONE FOR ALL さあ、再開だ!」と言うタイトルで、新たに発表された日程と仙田社長のメッセージ、選手からサポーターへのひと言メッセージ、そして大迫選手×佐々木選手、川辺選手×森島選手の対談が続いています。
 「僕たちのおうち時間」では、緊急事態宣言発令後の選手たちのステイホームの過ごし方を紹介。6月からクラブトップパートナーとなった村上農園の村上清貴社長が、自社製品とサンフレッチェへの思いを語っています。また「浩司アンバサダーが行く!」では森崎和幸C.R.M.と中央公園を訪れて、新スタジアムの夢を膨らませています。
 マツダとのタイアップ記事「ZOOM UP」では、荒木選手が発売されたばかりの新型車CX-30を紹介しています。続く「あの頃、僕は」は今回2つ。城福監督の「後悔と反省」のサッカー人生と、「自らの努力と指導者の慧眼」で才能が開花した野上選手を取り上げています。
 スクール・普及活動のページでは、アカデミー出身の茶島選手、平繁コーチと、今年就任した丸谷コーチが「サンフレッチェ広島 サッカースクール」の魅力を語っています。そして最後のページは会員限定プレゼントで、〆切は8/16必着となっています。
 サンフレッチェ広島アシストマガジン「ASSIST」は税込380円。サンフレッチェクラブ会員に配付されるほか、ホームゲーム会場や広島県内の大手書店などで販売中です。また通販はe-VPOINTからどうぞ。

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