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2019/10/26

紫熊倶楽部11月号

遅くなりましたが、現在発売中の「紫熊倶楽部」11月号(Vol. 261)を紹介します。表紙は大迫、荒木、東の3選手で、メインの記事も「紫の青春」と言うタイトルで、8ページにわたってこの3人が対談しています。またその前のページでは、川辺、森島、松本泰、松本大の4人を取り上げて、彼らの現在地と今後に向けての期待を書いています。またモノクロページでも「青春の道は拓けている」と題して、今季の広島でどのように選手を育ててきたか、について書いています。
 これに続くのは、新スタジアムの建設に向けて寄附活動を開始した、と言う記事と、サンフレッチェユースの岩成コーチが率いて準優勝に輝いた茨城国体サッカー少年の部の記事。「READERS AREA」を挟んで、ホームで提供されている全選手のコラボメニューを紹介。柴崎、野上、サロモンソン、井林、佐々木、林のこだわりがどう実現されたか、が書かれています。
 マッチレポートは、横浜FM戦、大分戦、名古屋戦、神戸戦。サポーターを紹介する記事では、笑顔がかわいい美人双子姉妹が「5108ネックレス」や「グラスジュエリー」などを身に付けて、グッズ談義に花を咲かせています。「掛本智子のFACE TO FACE」でインタビューを受けているのは廣永選手。「僕の好きな○○」は、佐々木選手がバラエティ番組について語っています。そして最後は「SIGMA CALENDER」と「紫熊短信」となっています。
 サンフレッチェオフィシャルマガジン「紫熊倶楽部」は税別で360円。ホームゲーム会場、V-POINT、広島県内の大手書店のほか、東京銀座の広島県アンテナショップ「tau」で販売中です。また通販はe-VPOINTでどうぞ。

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