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2019/06/05

トゥーロン国際チリ戦

昨日トゥーロン国際大会のグループステージ第2節でU-22チリ代表と対戦したU-22日本代表は、6-1で快勝して2連勝となりました。横内監督代行はイングランド戦から先発8人を変更して、GK:山口、DF:大南、岡崎、椎橋(→松岡64分)、MF:川井、田中駿、高、相馬、三苫(→伊藤達76分)、岩崎、FW:旗手(→小松70分)。ゲキサカによると前半7分に川井のパスを旗手がスルー。これを受けた三苫が抜け出してゴールに流し込み、先制点を奪いました。続いて12分には相馬のクロスを旗手が押し込んで2点目。旗手は18分にも三苫のスルーパスから3点目をゲットしました。35分にはバックパスを蹴り込まれて1点を返されましたが、39分には川井のクロスを起点に岩崎が4点目を奪います。更に前半アディショナルタイムには旗手のスルーパスを岩崎が右足で流し込み、前半だけで5点を奪いました。そして後半17分には岩崎の落としを旗手が決めてハットトリックを達成。その後は選手を入れ替えながら試合をコントロールしてそのまま勝利しました。

サッカーダイジェストWeb  戦評  チリメディアは呆然

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