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2018/10/01

U-17代表に大堀と鮎川

日本サッカー協会は先週「JENESYS2018日メコン U-17サッカー交流大会」に参加するU-17日本代表を発表し、サンフレッチェユースから大堀と鮎川が選ばれました。今回選ばれたのは次の20人。
【GK】三井(名古屋U-18)、上田(金沢U18)
【DF】橋本(市船橋高)、西尾(C大阪U-18)、狩野(JFAアカデミー福島)、
    高橋(米子北高)、合坪(札幌創成高)、鷲見(名古屋U-18)、
    大森(FC東京U-18)
【MF】大堀、鮎川(広島ユース)、中山(東海大相模高)、松村(静岡学園高)、
    外薗(JFAアカデミー福島)、本田(鳥栖U-18)、高田(大宮ユース)、
    小林(横浜FMユース)
【FW】藤尾(C大阪U-18)、若月(桐生第一高)、和田(四日市中央工)
 8月のチェコ遠征のメンバーの中で残ったのは上田と鷲見だけで、初選出の多いフレッシュなメンバーとなっています。この大会は日本とメコン諸国間のユース年代のサッカー交流の促進を図るためのもので、カンボジア、ラオス、ミャンマー、タイ、ベトナムの各U-17代表とU-17湘南ベルマーレ、及び地元福島の尚志高のU-17チームが参加して、Jヴィレッジで10/5〜8の日程で行われます。U-17日本代表はカンボジア、ミャンマー、ベトナムとグループリーグを戦って、最終日の順位決定戦に臨みます。

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